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【理学療法士監修】肩こりを根本から改善する7つのトレーニング|原因とデスクワーク姿勢の整え方【2026年版】

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その肩こり、揉んでも戻るのは「原因」が残っているからです

この記事は、TOKIELで日々姿勢改善・ボディメイク指導を行う現役トレーナーが、実際の体験やカウンセリングで多く寄せられる肩こりのお悩みをもとに解説しています。「肩がずっと重い」「夕方になると首から肩にかけてパンパンになる」「マッサージに通ってもその場しのぎ」こうしたお悩みは、TOKIELの体験やカウンセリングでも多く寄せられます。先日も体験に来られた30代後半の女性が、もう10年以上、肩こりと頭痛が当たり前になってます、とおっしゃっていました。

結論から言います。慢性的な肩こりは、肩そのものだけが原因ではありません。多くの場合、巻き肩・呼吸の浅さ・肩甲骨が動かないこと、この3つが組み合わさって起きています。だからマッサージで一時的にラクになっても、数日でまた戻る。根本から改善したいなら、揉むのではなく「動かして使える状態に戻す」ことが必要なんです。

📋 この記事でわかること

  • 肩こりが「揉んでも戻る」本当の理由と身体のしくみ
  • 肩こりを生む3つの原因(巻き肩・浅い呼吸・肩甲骨の不動)
  • 自分の肩こりタイプがわかるセルフチェック
  • 自宅でできる根本改善トレーニング7選(手順つき)
  • 肩こりを長引かせるNG習慣と、その整え方

そもそも肩こりはなぜ起きるのか|揉んでも戻る本当の理由


肩こりの正体は、肩や首まわりの筋肉が「縮こまったまま固まっている」状態です。代表的なのが僧帽筋(そうぼうきん)の上部。首の付け根から肩、背中の上部にかけて広がる大きな筋肉で、ここが常に緊張していると、あの独特の重だるさが出ます。

ではなぜ縮こまるのか。ポイントは、筋肉が「ずっと働きっぱなし」になっていることです。

人間の頭はだいたい5〜6kg、ボウリングの球くらいの重さがあります。背骨の真上にうまく乗っていれば、首や肩の筋肉はそれほど頑張らなくていい。ところが頭が前に出る姿勢(いわゆるスマホ首・ストレートネック)になると、首や肩の筋肉が常に頭を引っ張り上げて支え続けることになります。これが何時間も続くわけですから、こうらないほうがおかしいんですね。

マッサージで揉むと、その瞬間は血流が増えて軽くなります。でも姿勢という根本原因が変わっていないので、数時間〜数日でまた同じ状態に戻る。これが「揉んでも戻る」のメカニズムです。

肩こりを根本から改善するには
① 固まった筋肉をゆるめる ⇩
② 使えていない筋肉を働かせる ⇩
③ 頭が前に出ない姿勢を取り戻す
この3つをセットで進める必要があります。

肩こりを生む3つの原因|巻き肩・浅い呼吸・肩甲骨の動きにくさ


肩こりの背景には、絡み合った3つの原因があります。自分にどれが当てはまるかを意識しながら読んでみてください。

原因①:巻き肩(肩が前に丸まっている)

デスクワークやスマホ操作を続けると、胸の前側の筋肉(大胸筋・小胸筋)が縮んで、肩が前方に引っ張られます。これが巻き肩です。肩が前に出ると、肩甲骨が外側に広がって背中から離れ、僧帽筋や肩甲挙筋が常に引き伸ばされながら緊張する状態になります。

巻き肩は猫背とセットで起きることが非常に多いです。猫背の根本的な原因と改善法については、猫背を根本から改善する7つのトレーニングで詳しく解説しているので、姿勢全体を整えたい方はあわせて読んでみてください。

原因②:呼吸が浅い(首・肩で呼吸している)

意外に思われるかもしれませんが、呼吸と肩こりは深く関係しています。本来、呼吸は横隔膜という胸とお腹を仕切る筋肉が主役です。ところが姿勢が崩れて胸郭(肋骨のカゴ)が広がりにくくなると、首や肩まわりの筋肉(斜角筋・胸鎖乳突筋など)を使って無理に息を吸うようになります。

これを呼吸補助筋の過活動と言います。1日に2万回前後といわれる呼吸のたびに首や肩の筋肉が働くわけですから、知らないうちに酷使されているんですね。ストレスで呼吸が浅くなると肩がこるのも、これが一因です。

原因③:肩甲骨が動かない(固まって貼りついている)

肩甲骨は本来、背中の上をかなり自由に滑るように動く骨です。上げる・下げる・寄せる・開く・回す、といった多方向の動きができます。ところが長時間同じ姿勢でいると、肩甲骨を動かす筋肉(前鋸筋・菱形筋・僧帽筋下部など)が使われず、肩甲骨が背中に貼りついたように固まります。

肩甲骨が動かないと、腕を上げる動作の負担がすべて肩関節と僧帽筋上部に集中します。これが慢性的な負荷となって、こりを生み続けます。

まとめると、肩こりは「胸が縮む・呼吸が浅い・肩甲骨が固まる」の三重苦。この3つを順番にほどいていくのが、根本改善の王道です。

まずはセルフチェック|あなたの肩こりタイプを知る


トレーニングに入る前に、自分の状態を把握しておきましょう。鏡の前か、誰かに見てもらいながらやると正確です。以下に当てはまる数が多いほど、姿勢由来の肩こりの可能性が高くなります。

  • 壁立ちチェック:かかと・お尻・背中を壁につけて立ったとき、後頭部が自然に壁につかない(→頭が前に出ている)
  • 巻き肩チェック:力を抜いて立ったとき、手の甲が正面(前)を向いている(→肩が内側に巻いている)
  • 肩甲骨チェック:両腕を真上にバンザイしたとき、耳の横までスッと上がらない/途中で詰まる感じがする
  • 呼吸チェック:仰向けで息を大きく吸ったとき、お腹より先に胸の上部や肩が持ち上がる
  • 首チェック:上を向こうとすると首の後ろが詰まって痛い、または可動域が狭い

3つ以上当てはまった方は、姿勢と筋機能の崩れが肩こりの主因になっている可能性が高いです。逆に言えば、トレーニングで改善が見込める伸びしろが大きいということでもあります。

しびれを伴う・腕に力が入らない・安静にしていても激しく痛むといった症状がある場合は、トレーニングの前に整形外科などの医療機関を受診してください。これらは筋肉のこりとは別の問題が隠れていることがあります。

肩こりを根本から改善する7つのトレーニング【手順つき】


ここからが本題です。順番に意味があります。

①〜③でゆるめる ⇨ ④〜⑥で動かす・働かせる ⇨ ⑦で姿勢に統合する
という流れになっているので、できれば①から順にやってみてください。すべてやっても10〜15分ほどです。

呼吸を止めないこと、痛みの出る手前で止めること、この2つだけ守ってください。

① 胸を開くストレッチ(大胸筋ストレッチ)

縮こまった胸の前側をゆるめ、巻き肩を引き戻すための一歩目です。

  1. 壁や柱の角に立ち、片方の前腕を壁につける(肘は肩の高さ)
  2. その手を壁につけたまま、身体を反対側へゆっくりひねる
  3. 胸の前〜肩の付け根が伸びるのを感じたら20〜30秒キープ
  4. 左右各2セット

伸ばすのは胸であって、肩を無理に後ろへ引くのではありません。痛気持ちいい範囲で止めましょう。

② 首の横を伸ばすストレッチ(僧帽筋上部・肩甲挙筋)

常に緊張している首の横〜後ろをゆるめます。

  1. 椅子に座り、片手で座面の端を軽く持って肩を固定する
  2. 反対の手を頭にそえ、ゆっくり横に倒す(耳を肩に近づける)
  3. 首の横が伸びたら20秒キープ。あごを少し引くと後ろ側も伸びる
  4. 左右各2セット

手は添えるだけ。強く引っ張らないこと。

③ 横隔膜呼吸(ドローイン/腹式呼吸)

浅い呼吸を整え、首や肩で呼吸するクセをリセットします。地味ですが、肩こり改善ではかなり効きます。

  1. 仰向けに寝て、片手をお腹、片手を胸にのせる
  2. 鼻から4秒かけて吸い、お腹の手が持ち上がるのを感じる(胸の手はあまり動かさない)
  3. 口から6〜8秒かけて細く長く吐く
  4. 10回繰り返す

肩や胸が先に動いてしまう人ほど、呼吸補助筋を使いすぎているサインです。

④ 肩甲骨はがし(肩回し/キャット&カウ)

固まった肩甲骨を多方向に動かして、滑りを取り戻します。

  1. 両手を肩先にのせ、肘で大きな円を描くように10回前回し・10回後ろ回し
  2. 続いて四つ這いになり、背中を丸める→反らすをゆっくり10回(肩甲骨を寄せる・開くを意識)
  3. これを2セット

肘で大きく円を描くほど肩甲骨が動きます。ゴリゴリ鳴るのは無理に鳴らさなくてOK。

⑤ 肩甲骨を寄せる(プローン/タオルで肩甲骨内転)

使えていない背中側の筋肉(僧帽筋中部・下部、菱形筋)を働かせます。ここが効くと巻き肩が戻りやすくなります。

  1. うつ伏せ、または座って胸を張った状態をつくる
  2. 親指を上に向けて両腕を斜め下に開き(アルファベットのYやWの形)、肩甲骨を背骨に寄せる
  3. 1〜2秒キープしてゆっくり戻す。これを10回×2セット

肩をすくめず、肩甲骨を「下げながら寄せる」のがコツです。

⑥ 壁を押す前鋸筋トレーニング(ウォールプッシュ)

肩甲骨を肋骨に安定させる前鋸筋を働かせます。地味な筋肉ですが、肩甲骨の土台をつくる重要な筋肉です。

  1. 壁に向かって立ち、肩の高さで両手を壁につく
  2. 肘を伸ばしたまま、背中を軽く丸めるように壁を押し、肩甲骨どうしを左右に離す
  3. ゆっくり戻す。これを10回×2セット

肩甲骨の間を広げる→戻すの動きを丁寧に。

⑦ 壁立ちで姿勢を統合する(ウォールエンジェル)

最後に、ゆるめて働かせた状態を正しい姿勢に統合します。

  1. かかと・お尻・背中・後頭部を壁につけて立つ
  2. 腕を壁につけたまま、バンザイ→肘を下げる動きをゆっくり10回(万歳の天使のように)
  3. 腰が反りすぎないようお腹を軽く引き締めて行う

最初は腕が壁から浮いてしまっても大丈夫。続けるほど壁に沿って動かせる範囲が広がります。

頻度の目安:まずは1日1回、できない日は③の呼吸と④の肩回しだけでもOK。毎日少しずつのほうが、週末にまとめてやるより効果的です。

やりがちなNG習慣|これが肩こりを長引かせている


良いトレーニングをしても、日常のクセが原因を作り続けていたら相殺されてしまいます。現場でよく見かけるNGを挙げておきます。

モニターが低い/ノートPCを直置き:目線が下がり、頭が前に出て首・肩が酷使される。台や外付けキーボードで目線の高さを上げるだけでかなり変わります。
長時間同じ姿勢:どんな良い姿勢でも固まれば負担になります。30〜60分に一度は立つ・肩を回すのが理想。
スマホを見るときに下を向きっぱなし:スマホはできるだけ目の高さに近づける。
良い姿勢を胸を張って力で作る:腰を反らせて胸を突き出すのは別の負担を生みます。正しい姿勢は力むものではなく、骨が積み上がってラクに立てる状態。
痛いのに我慢して揉み続ける/強く押す:強い刺激は一時的に気持ちよくても、筋肉を守ろうとしてかえって緊張が高まることがあります。

肩こりはデスクワークによる長時間座位とも密接に関係します。座りっぱなしで腰や姿勢に不安がある方は、腰痛持ちでも安心して通えるパーソナルジムの選び方もあわせて参考にしてください。腰と肩は背骨でつながっているので、根っこは共通していることが多いんです。

また、肩こりの背景には骨盤の傾きや反り腰が関わっているケースもあります。お腹が前に出て胸が反り、その代償で頭が前に出るという連鎖です。気になる方は反り腰を改善する7つのトレーニングもチェックしてみてください。


なぜ専門家による評価が改善への近道になるのか

ここまで自宅でできる方法を紹介してきましたが、正直なところ、肩こりの原因は人によってかなり違います。同じ「肩が重い」でも、巻き肩がメインの人、呼吸が浅い人、肩甲骨が固い人、首の動きが悪い人。それぞれで効く順番も種目も変わります。

自己流の難しさは、自分のどこが崩れているかを客観的に把握しづらいことにあります。鏡では正面しか見えませんし、動いているときの代償動作(本来使うべき筋肉の代わりに別の筋肉でごまかす動き)は自分では気づけません。良かれと思ってやった種目が、実は苦手な動きを避ける形になっていた、というのは現場でよくある話です。

だからこそ、身体を評価できる専門家が一度きちんと診ることが、遠回りに見えて実は最短ルートになります。姿勢・動作の評価については「鍛える前に身体を診る」理学療法士の姿勢・動作評価の現場で詳しく紹介しています。


肩こり改善を本気で目指すならTOKIELへ|理学療法士の資格を持つトレーナーが在籍


ここからは、自分一人ではなかなか変わらなかったという方に向けて、私たちTOKIELができることを正直にお伝えします。美しいはここから始まる。これは私たちが大切にしている言葉です。

理学療法士の資格を持つトレーナーが在籍|専門的な視点に基づく評価と指導

TOKIELの最大の強みは、理学療法士の資格を持つトレーナーが在籍していることです。これは、TOKIELならではの強みの一つです。肩こりのように「揉んでも戻る」「原因が一つではない」悩みこそ、身体を診て評価できる専門性が活きます。

私たちはいきなり鍛えません。まず姿勢評価・動作評価から始めて、あなたの肩こりが巻き肩型なのか、呼吸型なのか、肩甲骨の不動型なのか、あるいはその複合なのかを見極めます。そのうえで、原因→評価→アプローチの順で、あなただけのメニューを組み立てます。先日体験に来られた40代の女性は、ご自身では肩の問題と思い込んでいたのですが、評価してみると呼吸と胸郭の硬さが主因でした。アプローチの順番を変えただけで、初回から肩の軽さを実感されていました(※変化には個人差があり、効果を保証するものではありません)。

採用倍率50倍以上・200時間カリキュラムを修了した厳選トレーナー

TOKIELのトレーナーは、採用倍率50倍以上の選考を通過した人材だけ。さらにTOKIEL独自の200時間にわたるカリキュラムを修了しています。だから「とりあえず重い重量を上げさせる」ような画一的な指導はしません。あなたの身体の状態に合わせて、種目も負荷も丁寧に調整します。

通い続けられる環境がそろっている

  • 完全個室・完全予約制:人目を気にせず、自分のペースで集中できます
  • 手ぶらでOK:ウェア・タオル・プロテインはすべて無料。仕事帰りに手ぶらで立ち寄れます
  • 子連れOK:産後ダイエットにも対応。お子さま連れでも通えます
  • MEAL SALON(食事サポート):LINEで食事の写真を送るだけ。カロリー計算が苦手でも、続けられる食事改善を伴走します
  • 入会金ゼロ・体験0円:まずは気軽に試してから決められます

前のジムでは成果が出なかった、整体やマッサージに通い続けても肩こりが戻ってしまう。そんな方が、TOKIELで姿勢や動きの変化を実感できたというお声をいただくことがあります。理由はシンプルで、症状を点ではなく、姿勢・動作・呼吸という全体のつながりから整えていくからです。

料金プランは3タイプから選べる

DIRECTLY(通い放題のサブスクタイプ)
習慣として継続的に身体を整えたい方に。
COUPON TICKET(回数券タイプ)
自分のペースで無理なく通いたい方に。
SUPREMACY(短期集中コース)
期日までに一気に変えたい方に。

肩こり改善は、姿勢と筋機能の積み重ねで変わっていきます。まずは自分の身体がどんな状態かを知るところから。料金の詳細は料金ページ、お近くの店舗は店舗一覧(女性専用店舗もあります)をご覧ください。

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まとめ|肩こりは「揉む」より「動かして整える」

最後に要点を振り返ります。

  • 慢性的な肩こりは、肩だけでなく巻き肩・浅い呼吸・肩甲骨の不動の三重苦から起きる
  • マッサージで揉んでも戻るのは、姿勢という根本原因が変わっていないから
  • 改善の王道は「ゆるめる→動かす・働かせる→姿勢に統合する」の順番
  • 紹介した7つのトレーニングは1日10〜15分。毎日少しずつが効く
  • モニターの高さや座りっぱなしなど、日常のNG習慣の見直しも同じくらい重要
  • 原因は人それぞれ違うので、専門家の評価が遠回りに見えて最短ルートになる

肩こりはもう一生つきあうものとあきらめている方が本当に多いです。でも、原因に合わせて順番にアプローチすることで、身体の変化を目指しやすくなります。まずは今日、③の呼吸と④の肩回しからで構いません。一つやってみてください。

肩こりは「揉んで消す」ものではなく「動かして整える」もの。今日の一歩が、数週間後の軽い肩につながります。

よくある質問(FAQ)

Q1. 肩こりはトレーニングで本当に改善しますか?マッサージのほうが早くないですか?

A. マッサージはその場で血流を増やしてラクにする効果がありますが、姿勢という原因が残っていると戻りやすいのが実情です。トレーニングは原因そのもの(巻き肩・呼吸・肩甲骨の動き)にアプローチするため、根本からの改善を目指せます。即効性のマッサージと、根本改善のトレーニングを組み合わせるのが現実的です。なお変化には個人差があります。

Q2. 毎日やるべきですか?どのくらいで変化を感じますか?

A. 理想は毎日少しずつです。週末にまとめてやるより、1日10〜15分を継続するほうが筋肉や姿勢の学習が進みます。変化を感じる時期は人により異なりますが、呼吸や肩甲骨の動きは比較的早く変わりやすく、姿勢の定着には数週間〜数ヶ月かかるのが一般的です。

Q3. 巻き肩や猫背も一緒に改善できますか?

A. はい。肩こり・巻き肩・猫背は原因が重なっていることが多く、同じアプローチで一緒に整えていけます。猫背を重点的に改善したい方は猫背を根本から改善する7つのトレーニングもあわせてご覧ください。

Q4. 運動が苦手・体力に自信がなくても大丈夫ですか?

A. 大丈夫です。今回紹介した種目はどれも負荷が低く、運動初心者の方でも取り組めます。それでも不安な方や、しびれ・強い痛みがある方は、自己流で無理をせず専門家に相談してください。TOKIELでは理学療法士の資格を持つトレーナーが一人ひとりの身体を評価したうえで、無理のない範囲からスタートします。

※本記事は一般的な情報提供を目的としたものであり、特定の効果を保証するものではありません。改善には個人差があります。しびれ・強い痛み・腕に力が入らないなどの症状がある場合は、トレーニング前に医療機関を受診してください。

TOKIELでは無料カウンセリングを受付中


・初心者歓迎
・女性のお客様多数
・無理な勧誘なし

「何をすればいいかわからない」方こそ、お気軽にご相談ください。

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この記事を書いた人

TOKIEL【トキエル】
TOKIEL【トキエル】美しいはここから始まる
TOKIEL=「時を得る」☆意味:好機に巡り会い美しく輝く事を「時を得る」といいます。「時」は非常に大切なものです。それを「得る」という事は大きな価値があります。好機に巡り会ったお客様の大切な「時」を有意義にご活用させていただきボディメイクというものをもっと身近なものにし、身体が変わっていく「時」を一緒に楽しみ、更に美しくなる為のお手伝いをさせていただきます。

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